Social Media Literacy Lab
主権者教育メディアリテラシーラボ
主権者教育 × メディアリテラシーを
授業で"実装できる"教育プログラム
小学生から1人1台のスマホ。
Short動画・AI・SNSが日常。
しかし
を本格的に学ぶ機会は少ない。
👉 「禁止」では守れない時代。
「判断力」を育てる教育が必要です。
主権者教育メディアリテラシーラボ(SML)は、
社会課題とSNS時代を題材に、
「知る・考える・選ぶ力」を育てる
教育プログラムを開発・提供しています。
視覚的に理解しやすく、データに基づいた教材設計
賛成・反対を並べる設計で公平性を担保
信頼性の高い情報源に基づいた教材
「SNS禁止」ではなく判断力を育てる
👉 教員が"中立性"を保ちやすい設計
▶ 学校の課題に応じて、どちらか/両方を実施可能
導入校に付与される認定証マーク
費用
年間15万円
(1授業実施)
対象:中学校3年、高校1-3年、通信制高校、塾、予備校、大学
52億円
情報活用能力・メディアリテラシー教育に対応
2,955億円
探究学習の高度化、文理横断的・社会課題型学習に対応
▶ いずれの補助金にも対応可能な設計です
キャリアデザイン学部にて
教材紹介
立命館大学にて研究発表
授業実践・教材活用
メディアリテラシーSIG
2026年、新しいメディアリテラシー教材として研究発表。大学教授との授業開発、効果検証を行い学会発表しています。
「1つの意見だけで考える危うさに気づいた」
「自分で情報を探さないといけないと思った」
「自分の意見を持てた」
「考えが変わる経験ができた」
生徒の発言量が増えた
触れづらい内容でも、中立性を保てる
感情的にならず議論できた
探究授業の導入教材として使いやすい
👉 だから、学校の外に
「支える仕組み」が必要です。
教育に格差があってはいけない
だから私たちは、
企業連携による教育共創を進めます
学校を直接支援し、地域の主権者教育を推進
教育共創コミュニティに参加し、企業ネットワークを形成
学校への直接支援は含まれませんが、教育共創のネットワークに参加できる枠組みです。(1口 12万円 / 年)
個人で参加される方は
ボーダーラインメンバーズへご案内しています
一人一人の主権者教育を応援し、
投票率の向上を一体となって見守る。
投票率80%
その数値目標の達成にみんなで喜ぶ。
地域や社会のことを自分ごととして考える人たちで溢れる社会
そんな社会を共に目指すコミュニティです。
CSRから教育イノベーションを。
次世代を育む共創コミュニティに参画する